釣りもの

からにかけての釣りもの(魚種)をご紹介。

シーバス:児島湾ではナイトゲームで小型からランカーサイズまで数釣りも楽しめます。デイゲームではシューティングがメインアプローチ。キャストの制度を高めれば比例して釣果も上がり面白さも倍増!湾外ではジギングでのアプローチでナイスサイズも狙えます。
[乗合コース][チャーターコース]
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マダイ:鯛ラバでのアプローチでは数釣りは望めなくなりますがサイズを望むならまだまだ海苔パターンも面白いはず!コンスタントな数釣りを求めるのであればチョクリ(鯛サビキ)釣りになります。
[チャーターコース] 
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メバル、カサゴ:ナイトでのキャスティングゲームです。ライトタックルによるアプローチですので中々侮れない引きをしてくれます。
日中のカサゴ釣りではエサのモロコを使用しての数釣りも承ります。
[チャーターコース]
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ニベ:近年では安定して釣れており、食べても美味しくリクエストのある釣りになっています。12月下旬頃からスタートしジギングで狙います。
[チャーターコース]
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以上が今後メインとなる魚種です。詳しくは電話又はメールでご相談下さい。
上記以外で釣りたい魚、こんな釣りをしたい!と思われている方。当ガイドは少人数制のチャーターボートですので釣りに制約はありません。お気軽にご相談下さい。

☆貼付写真は同シーズンでの釣果写真です。

ハリソンスーパーフロッグ

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ハリソン スーパーフロッグ(ハリソン)

此方は中学生(1980年代前半)になってライギョ釣りに使用していたもの。子供ながらコイツが一番使いやすいと感じていたもので足も千切れないしボディも柔らかい割に強くフッキングが良かったがウィードガードのワイヤーだけはブルフロッグ同様数匹釣ると折れた。
ガードが無いとフローティングマットの上を引けないのでギターのスチール弦の3弦が丁度張りがあって都合が良く切れ端で作成していた記憶がある。
この頃から自転車で遠くの池に遠征していた。当時有名なスポットでは池ノ内大池、烏城堀、旭川荘の水路などがメジャーどころ?

ウィードウォーカー

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ウィードウォーカー(ノーマン)

プラスチックボディの中央に水車が装着され後部にジグヘッドが取り付けられている構造。
当時のルアーのスカートは全てリビングラバーが主体でシリコンラバーは存在していなかった。なので使いっぱなしでそのまま保存しようものならラバーが溶けて他のルアーやボックスにくっ付いて悲惨なことに。
兎に角、長期保存する場合はベビーパウダー必須でした。

此方も小学生(1980年代前半)の頃にライギョ釣りに使用し前記で釣っていた沼でグラスの上を引くために使っていたが本来バス用のルアーでバズベイトっぽく使う構造の為かライギョで使うとボディにバイトしてフックアップしなかった記憶。
藻の上を引いている時はフックポイントが上を向いている状態でオープンウォーターで引く時はフックポイントが下に向いて動く構造。

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